松山油脂の「アミノ酸ヘア」シリーズ

松山油脂、好きです。
人にも環境にも安心な品質も、
シンプルなパッケージも、
精油を使ったやさしい香りも。
数ある松山油脂アイテムの中でも、最近のイチオシは
「M-mark アミノ酸ヘアウォーター
」と「M-mark アミノ酸ヘアクリーム
」
朝の身支度。
まず、アミノ酸ヘアウォーターを髪全体にシュッシュして、ドライヤーをかけます。
その後、アミノ酸ヘアクリームを髪に揉みこんで手櫛で整え、終了。
カンタンッ!
ヘアクリームってベタベタするのが多いけど、
これはサラリとした使い心地。
香りもやさしい(両方ともラベンダーとローズマリーの香り)。
アミノ酸シリーズとは長いお付き合い。
ヘアウォーターなんて何本目だろう?
これからも使い続けます!
Posted by kaji at
22:07
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2004年7月14日
ロクシタンのシャンプー

Kayoさんのところでも登場していたロクシタン。ただいま私もロクシタンのシャンプーを愛用中。ロクシタンは昔から湯の国スタッフの間で人気が高いんですよ。
春先にパーマをかけたのですが、それ以来髪がキシキシしてちょっと困っていました。ある日、以前友人からプレゼントでもらったロクシタンミニセットにはいっていたシャンプーを思い出したんです。髪にハリが出て良かった記憶があったので、早速買いに行きました。
使いはじめてかれこれ1ヶ月になりますが、このシャンプー&トリートメントとってもいいです。とにかく髪にハリが出ます。そのせいか、私の場合髪がまとまりやすくなりました。
シャンプーは2シャンの必要があるので、それが面倒な方にはおすすめできないかも‥。二度目はばっちり泡立ちますが、一度目はほとんど泡立ちません。その分汚れが落ちてるんだなあ、という気持ちになるから私は好きなんだけど。
香りはフランスっぽい香り(わかりにくいか)。けっこう髪に香りが残るタイプです。
あとはプライスの問題。シャンプーとトリートメントを揃えると4000円もします‥。この先使い続けるか否か、悩み中。
Posted by admin at
19:08
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2004年4月23日
日本髪の世界
先週の話しですが‥。
Yahooニュースでこんな話題を発見。
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『髪の花街文化 写真で後世に 祇園の結髪師男性が本出版』
出版された「日本髪の世界舞妓の髪型編」 京都市東山区の結髪師石原哲男さん(56)がこのほど、舞妓さんの髪結いの過程などを約700点の豊富な写真で紹介する「日本髪の世界舞妓の髪型編」を自費出版した。髪結いの様子をDVDに収録するなど、京の伝統の髪形を網羅しており、「花街文化を後世に伝えたい」と話している。(京都新聞)
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この写真集、見てみたい!
こういうのは文化伝承の意味でも貴重な資料。本来ならば、もっと国がバックアップすべきことなのに。自費出版、お金かかっただろうなあ。
で、私がここにこのニュースを書いたのは、『こういう髪型って結った後どうやって洗うんだろう』という疑問をもったからなんです。
ふつうにシャンプーで洗髪するのか、それとも専用の洗髪剤があるのか‥。
気になる‥。今度調べてみようかな。
Posted by admin at
10:43
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2004年3月 1日
黒髪の相棒

私は黒髪のおかっぱである。
なので髪にはしっとりしていてほしい。
そんな私の髪の相棒がコレ「大島椿 ツバキ油」。
お風呂上がりのドライヤー時に、半乾き状態でツバキ油をなじませ、その後完全に乾かす。
するとほどよくしっとり。
手放せない一品。
Posted by admin at
13:28
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