濡れた髪はとにかく傷みやすいので、絶対に乾かしてから床に着くこと。濡れたままにしておくと、頭皮の皮脂と混ざってイヤなニオイが発生することも‥‥。キューティクルは熱にも弱いので、ドライヤーは最低でも髪から10cmは離し、こまめに動かすこと! ドライヤーの時間を短縮させるためにも、タオルドライはしっかり行いましょう。