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特集 VOL.04「シャワーで猛暑を乗り切る!
ショールーム見学レポートから、新しいシャワー空間の提案、目覚めシャワーのすすめ、シャワー後に使いたいバスグッズまで幅広くご紹介します。
協力
INAX「SUITEROOM」
INAX
「SUITEROOM」スイートルーム

ご紹介したシャワールームのオリジナルデスクトップ壁紙もあります。
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・vol11 「始めよう!毒素排出バスタイム」
・vol10 「始めよう!毒素排出バスタイム」
・vol09 「こだわり入浴剤で、エンジョイ家風呂!」
・vol08 「自然派!バスルーム・エコクリーニング」
・vol07 「こだわりスパ・リゾートへ行こう!」
・vol06 「眠りのための入浴術」
・vol05 「小物づかいでプチ・バスリフォーム」
・vol04 「シャワーで猛暑を
乗り切る!」
・vol03 「気分はバカンス&
リゾート」
・vol02 「体重-3kg、
ウエスト-2cm計画」
・vol01 「効く! アロマ」


特集 VOL.04「シャワーで猛暑を乗り切る!」〜シャワータイムを上手に活用するコツ〜
シャワー=バスルームじゃない! 新しいシャワー空間
日本ではシャワールーム=バスルームという認識ですが、アメリカではシャワーとバスタブが別に設けられているのが一般的です。それは用途が違うからで、シャワーは目を覚ます時や体を洗う時に、バスタブは安らぎたい時に使われるからです。そこで新しいスタイルのシャワー空間をご紹介します。
インデックス取材レポート|新シャワー空間|目覚めのシャワークール系バスグッズ
部屋の一角にシャワーブースを

『バスタブの横に洗い場』という考え方にこだわらず、バスタブとシャワーブースの設計を分けて考えてみてはいかがでしょうか。シャワーブースだけを寝室やトレーニングルームの一角に設ければ、もっと気軽にシャワーを浴びることができます。またバスタブだけをテラス、庭などに設ければ、ちょっとした露天風呂気分を楽しむことができます。

「もっと気軽にシャワーを浴びたい」という方に・・・シャワーブースをセカンドバスとして設置するコーディネート

ベッドのそばにシャワーブースを設置したスタイル。2面ガラスからの視界がコンパクトな空間に開放感をもたらします。

プライベートルームにシャワーブースをプラス。壁と床のタイルは、部屋のイメージに合わせてコーディネートすることができます。

「普段はシャワー、ときどき湯船入浴」という方に…洋風バス+洗面のコーディネート

ビタミンカラーのタイルが気分を高めてくれるリフレッシュ空間。舟形のバスタブが部屋と調和し、インテリアの一部として存在しています。

舟形のバスタブの脇に、広い洗い場を設けたスタイル。ベットルームやゲストルームに適したスマートなデザインです。

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